Bass X

Raw Carbon

その名の通り”BASS”をターゲットに開発されたタフロッド。

初心者から上級者まで満足させるパフォーマンスを発揮する大人気モデル。

現代のテクニカルなバスアングラー応えるべく、使い勝手の良いモデルを充実させたラインナップ。

 

高品質なセントクロイ伝統の中弾性SC IIグラファイトを採用し、優れた強度と感度、そして中弾性ブランクスの特性を生かしたフッキングパワーと粘りを実現。

 

そして、驚くほどのコストパフォーマンスの高さが人気の理由のひとつ。

< 仕様 >

・高品質で耐久性に優れたSC IIグラファイト

 

・ハードアルミオキサイドガイド・ブラックフレーム

 

・スピニングモデル:Fuji製DPSリールシート

 

・ベイトモデル:Fuji製ECSリールシート

 

・スプリットグリップ・高品質コルクハンドル

 

・ダブルコーティング・低速仕上げ

BASS X CASTING RODS

BASS X SPINNING RODS

*長さはインチ表示です

・製品の製造上、反り(曲り)・偏肉など発生する場合があります。

・ガイド取付においての若干の曲り・ズレなど発生する場合があります。

・輸送や取扱い上、表面の擦れや圧迫などによる若干の傷やへこみなど発生する場合があります。

User's Voice

ニンテツ

BXS610MLXF / スピニング

​嘉瀬川・近辺クリーク  /  オカッパリ

基本的にはPEラインを使用。遠投性能と魚を掛けた後に安心して取り込めるパワフルかつ繊細なロッド。ガイドが大きい為糸がらみも少ない。ライトリグ全般はカバー出来るが、ダブルスイッシャーやシャッドなどのライトプラグにも相性がいい。

冬場は5〜7gのメタルバイブの遠投に活躍している通年を通して使用できる信頼できるロッド。

M

BXS610MLXF / スピニング

​琵琶湖  /  オカッパリ・ボート

ネコリグ・ジグヘッド・高比重ワームのノーシンカーやシャッド・小型ミノーまで使っている出番の多いスピニングロッドです。

トルクがあるので、ロッドを立てて耐えていると魚を寄せてくれるのが気持ちいい!

使っているうちにだんだんとクセも分かってきて、今では色々なリグで使っています。

shota-fishing

BXC66MF / ベイトキャスティング

​リザーバー・野池・芦田川  /  ボート・オカッパリ

位置付け
いわゆる「何でもロッド」。トップ、撃ち、巻き、ジャークベイト等使いやすいが、自分は主にジャークベイト、ペンシルベイト等の操作系トッププラグ、シャッドテールワームで使用。
ラインはフロロ12lb、ナイロン12lb~15lbで使用。

使った感想。
ロッドが軽く、1日ジャークしてもさほど気にならない操作感。
SC2ブランクスのモチっとした感触が使ってると癖になります。
特にジャークベイトで使う際は、「固すぎず柔らかすぎず」といった感じがGOOD。
ファーストテーパーだが、キャストの感覚が掴みやすくコントロール精度も良い。
巻きモノも、ティップが割りと追従してくれるのでなかなか使いやすく、バズベイト等にも良かった。
本当の意味で「何でもロッド」として使える印象。

Yuchan

BXS71MHF / スピニング

​リザーバー  /  オカッパリ・ボート

パワーフィネス用に購入。

使ってみた感想は流石にMHでは硬すぎたかなと思ったんですが使い慣れると凄く使いやすくなりました。何よりパワーがあるので45くらいのバスを枝に吊るして虫系で釣ったんですが余裕寄せてこれました。

Namiking

BXC66MF / ベイトキャスティング

​リザーバー・野池  /  オカッパリ・ボート

野池など釣行時、長いロッドだとやはり竿が振れない場面が多くあり、取り回しが良いロッドがないかと探している時にSNS(インスタグラム)で初めてバスXを拝見しました。

まずロッドのデザインに興味を引きました。

個人的には所有欲を満たす上では大事であると思っております。

 

私が選んだBXC66MFは一言で言ってしまえばバーサタイルですね。

ルアーウェイトが1/4 - 5/8ozなので打ちモノ、巻物、時には軽量ビッグベイトまで扱えます。

参考によく扱うルアーです。

シャッド: メガバス:アイバイアイシャッド

デプス: イヴォークシャッド

クランク: OSP:ブリッツ

高比重ワーム: ゲーリーヤマモト:ヤマセンコー4・ファットイカ

#スピナーベイト: OSP:ハイピッチャー

#バズベイト: OSP:02ビート

#スイムベイト: シグナル:デビルスイマー5

#軽量ビッグベイト: デプス:タイニーブルーシューター

 

取り回しが良いおかげでテンポよくキャストでき、なんと言っても非常にパワーがあります。

キャスト時にはロッドにしっかりとルアーのウェイトを乗せてやれば中弾性のおかげでピンスポットへキャストが決まります。

飛距離や魚を掛けた時のパワーは十分に備わったロッドだと思います。

70オーバーの雷魚が掛かっても全然余裕でした。

tmm

BXC66MF / ベイトキャスティング

​遠賀川・遠賀川水系  /  オカッパリ

巻物全般

danbo.htm2

BXC66MHF / ベイトキャスティング

​野池・リザーバー  /  オカッパリ

器用な印象のロッド。使用ルアーはラバージグやフリーリグ、テキサスリグの様なしっかりフッキングする撃ちものがメイン。

スピナーベイトやチャター等も問題なくこなせるし程よく曲がるため幅広いウェイトをキャスト可能。ロングキャストが必要ないのであればとりあえずこの竿があればなんとかなる。

T

BXC66MHF / ベイトキャスティング

​琵琶湖  /  オカッパリ

取り回し、使い勝手が良くて、どんな魚をかけても折れる気がしないですね。またコスパも良くていいと思います。

ヒロト

BXC66MHF / ベイトキャスティング

​遠賀川  /  ボート・オカッパリ

主にフロッグタックルとして使用しております。

66というレングスからなる操作性に加えて、フッキングではバッドがしっかり仕事をしてくれます。

ティップはしっかりと曲がってくれるのでドッグウォークもさせ易いです。

ミクラ、キュー、スティーズポッパーフロッグJr、スティーズフロッグJr、チビエビガエル、エビガエルと幅広いフロッグに対応してくれます。

りゅう

BXC66MHF / ベイトキャスティング

​筑後川  /  オカッパリ

フロッグがしたくて購入しました。主にフロッグで使用してます。ジリオンSVにPE56lbを巻いて使ってます。

投げやすく、操作させやすいです。テッケルやスティーズフロッグ、スティーズフロッグJrなどの15g前後のフロッグでしたら竿に乗せながら快適にキャストができます。

フロロ14lbを巻いてチャター、スピナーベイトにも使用しましたが1/2oz前後が使用しやすかったです。かけてからはしっかりと曲がってくれるので取り込みやすく、やりとりが楽しいロッドです♪

UT

BXC66MHF / ベイトキャスティング

​クリーク・野池  /  オカッパリ

主に3.5g〜10gフリーリグで使用しています。ティップがしっかり曲がってくれるので弾く事なくフッキングが決まります!

トルクと強度があるのでカバーを絡めた釣りなどにも負ける事なくしっかり寄せてくる事が出来る今では手放せない1本です!

mal

BXC66MHF / ベイトキャスティング

​油ヶ淵・大江川  /  オカッパリ

1/2ozクラス巻物全般 10gクラスの打ち物。

66のレングスなので、とにかくキャストも操作感も抜群。

S CⅡ ブランクスは粘りもあり、掛けてからの安心感、バットパワーもしっかりあって、デカいサカナでも安心してやりとりできる。

よく曲がるという印象で、ロッドにルアーの重みが乗りやすいのでとても投げやすい感じです。

太めのラインでセッティングすれば、2ozクラスのビッグベイトも楽々操れます。

コストパフォーマンス最高なロッドだと思います。

ヒロト

BXC68MXF / ベイトキャスティング

​遠賀川  /  ボート・オカッパリ

オカッパリでの1本、初めての1本にはかなりお勧めです。

リーズナブルですし、何よりバーサタイル性に長けていると感じます。

ワーミングからハードべイトまで高次元にこなせます。複数本欲しいロッドですし、他シリーズ同表記ロッドと使用感の違いが気になります。

 

主にフリーリグタックルとして使用しております。

シンカーウエイトは3.5〜7g・ラインは14lb

遠賀川ではボトム感度が求められるフリーリグ。ティップがしっかりと入る為、ハングオフではシンカーがあまり飛ばずバイトチャンスを多く作り出してくれています。

M表記ではありますがバットがしっかりと残るのでフッキングも決まり易く、主導権を与えることなく安心してファイトができます。

K

BXC71MF / ベイトキャスティング

​琵琶湖  /  オカッパリ

ソリッドティップのようにスムーズで繊細なティップが気に入っています。

キャストもしやすくバイトのノリも最高。

クランク・スピナベ・バイブなど巻物やノーシンかーワームに良く使います。

但し、55upになると足場の高いところから抜き上げるのは難しいですね。

柳本 篤之 さん

BXC71MF / ベイトキャスティング

​野池・リザーバー・琵琶湖   /   オカッパリ・フローター・ボート

僕の中では軽量級バーサタイルロッドです。

オープンウォーターでのmolamolaなどのリップレスクランク、6インチぐらいまでのシャッドテールのウェイテッドリグ、6インチ、5インチデスアダー等のワームのノーシンカーや、重ためのワッキージグヘッドリグ等が使いやすいロッドです。

安かろう悪かろうでは全然無く、感度も十分あるし、アメリカンロッドならではの丈夫さもしっかりあり、もちろんそこは自己判断でですが、2キロぐらいの魚なら引っこ抜けます(笑)

初心者の方や女性で、まずはオカッパリで1本お探ししてるならおすすめ出来るロッドだと思います。

danbo.htm2

BXC71MHF / ベイトキャスティング

​野池・リザーバー  /  オカッパリ

バーサタイルスタンダードロッド。

ジョイクロ178付近のビッグベイトをキレよく動かす事や、フリーリグやヘビキャロ遠投までこなせる。 張りは強い感じだが、曲がる為キャストしやすく遠投向き。遠くのバイトでもしっかり感じる感度とフッキングパワーを併せ持っている。

野池やリザーバーをビッグベイトやヘビキャロで攻略するのにオススメ。

ST

BXC71MHF / ベイトキャスティング

印旛沼  /  ボート

SCⅡ中弾性ブランクスの粘りと、FUJI ECSリールシートは握った感触が多くの人に馴染みがありセッティング次第で様々な釣りにオールマイティに対応出来ると感じています。

他のシリーズに比べると番手の種類はある程度限られていますが、欲しいところはしっかり押さえてあるBASS Xシリーズ。

このBXC 71MHFに求めたのは、テキサスリグ、リーダーレスダウンショット、ノーシンカーをショートピッチで撃ち、水生植物系カバーを絡めてテンポ良く釣っていくのに必要な粘りとラフファイトをし続けてもタフであることです。

テキサスやジグ専用のロッドは他のシリーズ含めて他にも使用していますが、このBXC 71MHFは年間通して最もボートデッキに積む回数が多いと言っても決して過言ではありません。

トーナメントでの使用においても絶大な信頼をおいて使っており、ウイニングタックルにもなっていてロッドの実力はもちろんのこと、個人的には思い入れも強いロッドです。

masrsam

BXC71MHF / ベイトキャスティング

​琵琶湖・池原   /   ボート・オカッパリ

一本で何でも出来てしまうロッドなので重宝しています。最近はフリーリグの底物をやることが多いです。先重り感もあまり感じることなく、一日中快適に使えます。底物での感度も充分です。

1〜2oz程度のビッグベイトも難なく投げられるパワーがあります。バットも張りがあるので、魚を掛けてからのパワフルなファイトも最高です。

3.5gのライトテキサスやロングワームのネコリグ、1ozのパンチショットなど、キャストからアクションまで、とても操作性がいいです。ロッドの軽さもポイントです。

shota-fishing

BXC71MHF / ベイトキャスティング

​リザーバー・野池・芦田川   /   ボート・オカッパリ

位置付け
撃ち&ワイヤーベイト
主に~3/8ozのテキサス、ジグ、ジカリグ等の撃ちモノ。~5/8ozのスピナーベイト、チャターベイト。バイブレーション等。
ラインはフロロ14~16lb。
PE2~2.5号+リーダーフロロ14or16lbで使用。

使った感想。
7ftオーバーだが、取り回し、操作感が良い。
BXC66MFと比べると、ティップの張りが強いので軽めのものをキャストする際は少しだけコツが必要。
撃ちモノ、ワイヤーベイト等の「掛けて獲る」が最高に楽しいロッド。
ロングキャスト性能も良いので、バイブレーションにも良く使用する。

atsu

BXC71MHF / ベイトキャスティング

​琵琶湖   /   オカッパリ・ボート

フリーリグ、テキサスで使用。

最近購入し、ボートで50up3本釣りましたが感度も良く、軽さ、トルク言うこと無しです。

フッキングも良く、少し柔らか目のティップですが、しっかり上顎に食い込みバラシもありませんでした。

バランスもいいですし、コスパも最高です。

オカッパリでの使用ではもう少し長さが欲しい所です。

danbo.htm2

BXC72MHM / ベイトキャスティング

​野池・リザーバー  /  オカッパリ

信頼の巻物ロッド。

主にトリプルフックのルアーに特化し、ジョイクロ178やダッジ~軽量シャッドまでを使うことが可能。MHパワーでもモデレートテーパーのおかげでしっかり溜めて投げれるのでキャストしやすいのと、ロッドが曲がる為ラインテンションをしっかり抜いて巻く事ができる。突然のバイトにもしっかり曲がって食い込ましてくれるため、弾くことなく一呼吸おいてから落ち着いてフッキングで全然大丈夫なところも魅力。

キャストからフッキングまでロッドが先に反応してくれる優秀なロッド。

ハヤタ

BXC72MHM / ベイトキャスティング

​五三川・養老水系   /   オカッパリ

ロッド全体がしなやかに曲がり、魚の勢いをいなしてくれるロッドです。それなのにアタリは明確に手元に伝わるロッドです。

テキサス、巻き物、高比重ノーシンカーワームに最適な機種です。

ST

BXC74MHMF / ベイトキャスティング

印旛沼  /  ボート

ST.CROIX BASS-Xシリーズは粘りの強いSCⅡ中弾性ブランクにFUJI ECSリールシートが使われて巻く、撃つ。様々な釣りにフィットしやすく、番手やセッティングで使い手によって変化するロッドだと思います。

 

この74MHMFはBASS Xシリーズだけでなく、他のシリーズを含めてもあまりないオールダブルフットガイド仕様になっています。

 

この番手に求めた事はカバーを絡めたテキサスリグやジグの釣りで必要だと感じる硬すぎない適度な張り感。カバーを絡めた強引なファイトしか行わず、それのみを繰り返し続けるような過酷な環境下で使い続けてもタフである事です。

 

SCⅡ中弾性ブランクの粘りとオールダブルフットガイドが絶妙な張りを作り、2つの特徴が合わさる事で適度な張りと粘り、タフを実現し、自分の中では替えのきかないロッドとなっています。

 

ST.CROIXロッドの中で最もリーズナブルなBASS Xシリーズですが、個人的にはよくいう廉価版、下位グレードという感覚はなく、あくまで数あるシリーズのうちの1つ。特化型として使っていますが前述した通り、この番手はその釣りにおいては替えがきかないほど気に入っています。

価格が高いものが全てに勝る訳ではなく、アングラー側がシチュエーションを考慮し、選択、使い方全てが噛み合う時に低価格のロッドがそれらを超える感覚を教えてくれて、良い活躍をするという事がきっと体感出来ると思います。

K

BXC74MHMF / ベイトキャスティング

​琵琶湖  /  オカッパリ

巻モノも撃ちモノもこなしてくれるバーサタイルなロッド。

主に巻モノに使う事が多いですが、ほんと色々なリグがそつなく使える優等生って感じです。

とても重宝しています。

osakana9n

BXC74MHMF / ベイトキャスティング

リザーバー   /   オカッパリ

間違いなく自分の釣りスタイルには欠かせない1本です。

1/4oz〜2ozまでを使用。

オカッパリでは必要不可欠な飛距離を出せるレングスに、ティップが良い仕事をしてくれるお陰で、巻く釣り、足下バイトにおいて弾く事が少なくなったと感じます。

これは大幅な表記範囲外となりますが、4ozまではキャスト方法次第で難無く飛ばせており、セントクロイブランクスのトルク、強度をとても信頼しております。

また、シンプルなデザイン性もGOOD!

コルクの質等含め、コストパフォーマンスが本当に素晴らしいシリーズだと思います。

nb

BXC74MHMF / ベイトキャスティング

​琵琶湖  /  オカッパリ

高比重ワームのノーシンカーから2オンスクラスのビッグベイトまで使用。
主に巻物を使用しますが、ティップがしなやかなのでバイトを弾きにくいと感じます。
また竿のパワーも十分で、3kg程度の魚までなら余裕で抜き上げることができます。
向き不向きはありますが、この竿1本で大体オカッパリが成立してしまいます。

タカ

BXC74HF / ベイトキャスティング

琵琶湖  /  ボート

ビックベイトやマグナムクランク、チャター等の重量のある巻物の時に出番の多いロッドです。

プレミアシリーズと同じSCⅡブランクスを使用しているが、プレミアシリーズよりもシャキッとしている。

M

BXC74HF / ベイトキャスティング

琵琶湖  /  ​ボート・オカッパリ

主にフロッグ・ビッグベイト・テキサス・ラバージグを中心に、オカッパリの時には重めのスピナーベイトやバイブレーションなど色々なルアーに使用。

結構トルクのあるロッドなのでパワーが欲しい釣りで活躍してくれています。

フロッグゲームである程度のカバーなら引きずり出してきます。

KK

BXC74HF / ベイトキャスティング

​琵琶湖  /  オカッパリ

オカッパリメインで、主にビッグベイトやフロッグ、ジグやテキサス・ジカリグなどで使用しています。

Bass Xの710HFも持っていますが、こちらの方が取り回しが良く、710HFと比べるとティップが程よく曲がってくれるので、野池やショートキャストで投げるような場所ではこちらの方が使いやすい。

hardfacing

BXC74HF / ベイトキャスティング

​野池・リザーバー  /  オカッパリ

主にタイニークラッシュ、でかめの羽根物、3/4ozワイヤーベイト、気分でジグも。 

トルクフルで飛距離を稼げ、かつ操作性がよい。

足場が高い場合もストレスなく抜き揚げる事が出来、安心感がある。

Bbowya

BXC74HF / ベイトキャスティング

​ オカッパリ・ボート

陸っぱりメインです。

基本2〜4ozのビッグベイト使用です。

バッドが強烈に強い割にティップは入りやすくバイトも弾かず陸っぱり・ボート、どんな状況でもぶっこ抜きやすくタフなロッドだと思います。

かなりタフなロッドなので正直表記無視したozのビッグベイトゲームも出来ます。

底物はやらないのですが、ジグ系も勿論使用出来るロッドだと思います。

今かなりビッグベイトの時代ですが、これからビッグベイトゲームを始めようと思ってる方には値段も買いやすいのでオススメですし、実際ビッグベイト始めた友人にもオススメし2人が購入し2人共74HFにハマってます。

ニンテツ

BXC74HF / ベイトキャスティング

​ 嘉瀬川・近辺クリーク   /   オカッパリ

現在はビッグベイトロッドとして使用。表記ではMAX 1 1/2ozだが、3oz辺りまでなら許容範囲内。

ジョイクロ178やタイニークラッシュなどの2oz前後のビッグベイトに最適。アベンタクローラーやデカダッジなどの羽根モノにもGOOD。

中弾性ブランクスのトルクフルな使用感とオールダブルフットガイドでかなり懐の深いロッド。

k.w.b60

BXC74HF / ベイトキャスティング

野池・リザーバー  /  ​オカッパリ・ウェーディング

主にジグや高比重ワーム、ビックベイトなど使うので、一本だけ持って行くスタイルには丁度良いです。また74というレングスが飛距離が出せることもあって使っていて満足です。

やぁ

BXC74HF / ベイトキャスティング

桧原湖・霞水系  /  ボート・​オカッパリ

オールダブルフットガイドのマッチョな奴で非常に気に入ってます💪

ビッグベイトではジョイクロ178は表記上オーバースペックではありますが、ロッド全体がパワーで背負ってくれるので全然いけます✨

その他自分は最近霞水系でビッグベイト、ファットイカノーシンカーのウエッピング、高比重ストレートワームのノーシンカーやネコリグ、バックスライドリグ、また桧原湖でのスモールマウスにはスコーンやスイムベイト、フットボーラーとして愛用中です🔥

7.4fとは思えない軽さとバランスでヘビーバーサタイルとして出番が多いです🤩

masrsam

BXC74HF / ベイトキャスティング

琵琶湖・池原   /   ボート・ ​オカッパリ

バスだけでなく、海でも大活躍なロッドです。とてもバットパワーがあり、青物からチヌ釣りまでオールマイティに使わせてもらってます。青物の強烈な引きにも余裕で耐えられます。

ryo

BXC74HF / ベイトキャスティング

河川・琵琶湖   /   ​オカッパリ

基本は地元河川で使用、バズベイト、クランク、スピナーベイトが地元河川でのメインとなります。杭やピンスポットのノーシンカーなどにも使用。

リールはSLXで黒×青で合わせる為にデザインで購入しましたが、お手頃な値段で使用感も良く人とあまり被らないのとオカッパリで何本もロッドを持ち歩きたくないし掛けて獲れる強さがあるので大変気に入ってます。

T.Y

BXC74HF / ベイトキャスティング

琵琶湖   /   ​オカッパリ・ボート

今シーズンから、主に3/4ozのヘビーテキサスで使用。釣り方は、マットのパンチングです。非常に軽量で扱い易く、感度も良いです。トルクが半端なくあるので、ウィードごとサカナを寄せて来られます。

nb

BXC74HF / ベイトキャスティング

琵琶湖   /   ​オカッパリ

カバー撃ち、2~4オンスクラスのビッグベイトを使用。
トルクフルな竿なので、カバーの中で掛けた時、また足場の高い場所での抜き上げる時にも安心感があります。

2K

BXC74HF / ベイトキャスティング

霞水系・野池・東京湾奥   /   ​オカッパリ・フローター・ボート

ほぼ2ozクラスの軽めのビックベイト専用機として使用しています。

個人的にフロータービックベイトをやる時、粘りのあるブランクスの力で楽に安定してキャストが続けられるのでとにかくキャストが決まる!

おかっぱりでもボートでも一日ビックベイトをやるのにリズムが崩れる事がないので手放せない一本になっています。

シーバスにも使いますが、ランカークラスの魚とのやりとりも一切不安はなし。

そして圧倒的にバラしが少ない印象。

一度このロッドの曲げてからの粘りを体感してしまうとクセになりますね(笑)

KK

BXC710HF / ベイトキャスティング

琵琶湖  /  ​オカッパリ

K9クラスのビッグベイト・マットでのフロッグ・パンチングなどパワーフィッシングに使用。

かなりトルクフルでパワーのあるロッドなので、これらの釣りでは必ず持っていく。

また、沖のウィードをフロッグで狙う時や1.5oz以上のヘビキャロの時など、メチャ飛ぶので狙える範囲が広がっていると思う。

もう一つ気に入っているのは、全然へたらないところ。とても強いと思う。

1点だけ気になるのは、自分の腕の長さにはリアグリップが少しだけ長い。

シモ

BXC710HF / ベイトキャスティング

琵琶湖 北湖東岸  /  ​オカッパリ

ロングロッドで高比重ノーシンカーを遠投するに必要なしなやかさを求めて、このロッドを選びました。

遠くの石もわかる穂先に、掛けてから粘りと突っ込みに耐えてサカナを浮かすパワーのバットにより愛着が湧きました。

2oz程度のビッグベイトなら誰でも簡単にキャスト出来るような竿だと思います。

TOMOKING

BXC711HMF / ベイトキャスティング

琵琶湖南湖   /  ​ オカッパリ

主にネコソギ DSRのデッドスローに使用しています。

ティップが素直に入ってくれるのでショートバイトでも魚がしっかりかかってくれてるイメージです。

かけた後のファイトも強靭なバットのパワーで無難にやり取りできるのも気に入ってます。

写真の魚もギルかなって思う様なショートバイトでした。