Avid

Carbon Pearl

セントクロイロッドのラインナップの内、長い歴史を持つ中核シリーズ。

クラシカルな雰囲気を持つミドルグレードシリーズで、高品質・高弾性SC IIIグラファイトを採用。

 

超軽量・高感度でありながら非常に優れた強度と耐久性を実現。

 

適度なハリとパワーのある粘りを合わせ持ち、巻物から撃つ釣りまで幅広いフィッシングスタイルに対応。

高品質でありながら価格を抑えたメイドインUSAのハイコストパフォーマンスシリーズ。

< 仕様 >

・IPCマンドレル テクノロジー

 

・高品質・高弾性で耐久性に優れたSC IIIグラファイト

 

・Fuji製コンセプトガイド システム・アルコナイトリング・ブラックフレーム

 

・スピニングモデル:Fuji製SKMリールシート

 

・ベイトモデル:Fuji製ECS / TCSリールシート

 

・厳選されたコルクハンドル

 

・ダブルコーティング・低速仕上げ

 

・Designed and Handcrafted in Park Falls, USA

 

・St. Croix Japan保証書付き

AVID CASTING RODS

AVID SPINNING RODS

*長さはインチ表示です

*長さはインチ表示です

・製品の製造上、反り(曲り)・偏肉など発生する場合があります。

・ガイド取付においての若干の曲り・ズレなど発生する場合があります。

・輸送や取扱い上、表面の擦れや圧迫などによる若干の傷やへこみなど発生する場合があります。

User's Voice

つよぽん

AVS60MLF / スピニング

エリアトラウト   /   オカッパリ

エリアトラウトでミノーイングに使用。

ルアーの操作性も良くキャストも決まりやすい!

フッキパワーも申し分なく60オーバーのトラウトも余裕のランディングです!

 間違いない1本です。

実際にロッドを使っての実釣動画はこちら⇒ https://www.youtube.com/c/ojisamapalette/featured

シャロードリーマー

AVS63MLXF / スピニング

​琵琶湖   /   ボート

ロッドに、ハリと粘りがあり、長さも6フィート3インチ(約1.9m)と扱いやすく、ダウンショット等のワーミングから、シャッド等のスモールプラグのジャーキング等なんでもこなせるオールマイティなロッドで、私にとって、ボート釣りの際に、一番出番が多く大活躍してくれています。

shota-fishing

AVS63MLXF / スピニング

​リザーバー・野池・芦田川   /   ボート・オカッパリ

位置付け
軽量ダウンショット、ネコリグ、ジグヘッドワッキー。
ラインはフロロ4lbで使用。

使った感想
ティップはLパワークラス相当、バットはMパワー相当な印象。
~5gのダウンショットでの操作感が良く、ボトム感知しやすい。
パワーがあるので、カバー周りメインの時はガード付きマスバリのネコリグ、フロロ6lbで使います。

シャロードリーマー

AVS63MXF / スピニング

​琵琶湖   /   ボート

ロッドが長くないので、オーバーハングの下をスキッピングさせて入れるのに、キャストがしやすく、カバーの中にネコリグを入れてカバーから引きずり出す釣りで最も使用しています。

硬く曲がらないロッドではなく、しっかり曲がり粘りで魚を浮かせられるロッドです。

シャロードリーマー

AVS66LF / スピニング

琵琶湖   /   ボート

0.9g~2.0gまでのミドスト専用ロッドとして使用しています。

ロッドに対してガイドが少し大きめのサイズが取り付けられていて、ロッドティップに自重があり、軽い力でシェイクをし続ける事が出来るので、とても柔らかく軽く振ると無限シェイクが出来る。

博多のロストマン

AVC60MF / ベイトキャスティング

クリーク・松浦川・遠賀川   /   オカッパリ・ボート

ジャークベイト、スモールフロッグにも使用

ロッドが60で短いので、しっかりとアクション操作ができ、ログなどのルアーにおすすめです。

またスモールフロッグなどもこの竿なら出来ると思います。

しっかり使えて動かしやすく夏が楽しみです。

まだこの竿でいっぱいは釣ってはいませんが、今年の夏冬共に活躍してくれること間違いない竿です。

つよぽん

AVC60MF / ベイトキャスティング

​霞水系   /   オカッパリ

ラトリンログ主体のジャーキングの釣りに使用しています。

Mパワーなので若干強いですが、大きいボディのログやリップの大きいログにドンピシャに合います!

ショートキャストでピンを狙い、こちらから仕掛けていく釣りには良いロッドです!

しっかり曲がりますがバットは残るので、魚に主導権を与えずやり取りできるので最高です。

実際にロッドを使っての実釣動画はこちら⇒ https://www.youtube.com/c/ojisamapalette/featured

AVC66MF / ベイトキャスティング

​琵琶湖   /   ボート・オカッパリ

グリップが、長すぎず短すぎない絶妙な長さで、ティップにハリがあり、ジャークベイトを扱うのに、とてもやりやすい。

素直にロッドが曲がるので、キャストもジャークもしやすく、掛けてからも魚が暴れすぎず扱いやすいロッド。

AVC66MHF / ベイトキャスティング

​琵琶湖   /   ボート・オカッパリ

丁度よいグリップの長さが扱いやすく、パワーがあるので、PEラインを使用してフロッグを連続ドックウォークさせる際に使用しています。

オーバーハングやアシやウッドカバー周りへのキャスト精度が必要なピッチングやアンダーハンドでのキャストがしやすく、そういった場面のスピナーベイトを巻く際にも、使っています。

AVC68MXF / ベイトキャスティング

​琵琶湖   /   ボート・オカッパリ

ティップがとても柔らかく、ボトムのちょっとした石やブレイクに引っかけて誘いやすいロッドなので、ライトテキサスや、ネコリグ・ダウンショットで使うことが多いです。

バット部分は、ガッチリしていて、カバーからしっかりと魚を浮かすことが出来ます。

ヒロト

AVC69MLXF / ベイトキャスティング

​遠賀川   /   ボート・オカッパリ

主にベイトフィネスで10lbで使用しております。

重めのダウンショットリグやネコリグ、メタルバイブ、100mmクラスのミノー。

ワーミングには少し感度が足りないかなと思いますが使えないことはないです。

曲がるのにしっかりと粘ってくれるので細軸のフックを搭載したメタルバイブやミノーなどはかなり良いです。低水温期のミノーゲームでかなり活躍してくれそうです。

シャロードリーマー

AVC69MLXF / ベイトキャスティング

​琵琶湖   /   ボート

主にベイトネコや5gダウンショット等のベイトフィネスロッドとして使っています。

カバーやストラクチャー周りで使用することが多く、ロッドがしっかりと曲がることで得られるトルクにより、カバーからしっかり魚を離してくれるので、とても信頼できるロッドです。

カナメ

AVC70MHF / ベイトキャスティング

​霞水系   /   オカッパリ

使用感的には国産ロッドでいう所のMHとHの間くらいで、トルクはHよりある感じがします。打ち物に寄ったヘビーバーサタイル的な位置付けで使っています。

16lb〜20lb組んで 7g〜14gのシンカーを背負わせたリグ、5〜6ihchシャッドテール、シングルフックの巻物。PE3号組んで葦などのライトなカバーのフロッグゲームに使ってます。

ティップは少し食い付きやすくて感度も十分、ベリーからバットでバシッと掛けてからはしっかり曲がって頭をこっちに向けさせられるリフトパワーがあり、カバーの中でも力負けせずに主導権を握れる良い竿です。

個人的にピッチの細かいチャターをやるのが好みです。

シャロードリーマー

AVC70MHXF / ベイトキャスティング

​琵琶湖   /   ボート

5g~14gのテキサスリグやジカリグで使用。

エクストラファーストアクション表記ですが、極端な先曲がりはせず、きれいな曲がりをするので、魚が自然と浮いてくる感じがします。

私は、琵琶湖のマンメイドストラクチャーの中にルアーを入れて、そのままカバーから一気にキャッチする大胆な釣り方で使用しています。

シャロードリーマー

AVC70HF / ベイトキャスティング

​琵琶湖   /   ボート

ロッド全体に張りがあって、ガード付きのラバージグの太いフックを、しっかり貫通させる事が出来る硬さがあり、魚をかけてからは、しっかりロッドが、曲がるので魚が暴れすぎない不思議なロッド。 

近距離戦での出番が多く、ガード付きラバージグやビックベイトを、ここぞという所でジャークさせて誘う際にも出番が多い。